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『第三位の出番もあったよ』『やったねみことちゃん』


俺「ここは俺が押さえる。みんなは気にせずこの先のネタバレに進むんだ!!!」
レ「やだよ。」



















なんか1ページ目からヘヴィーオブジェクトがはじまった。どうせ絹旗オススメ映画とかなんかだろうと思ったらその通りだった。まさかのインド映画だったけどな。



1・表紙のフレンダそっくり幼女
新たなクローン計画とかではなく、普通に妹でした
一方さんが駒場の携帯チェックしたとか覚えてねぇよ・・・


2・祝☆アイテム再結成
楽しそう。
むぎのんと滝壺は顔みせ程度。絹旗ェェ・・・


3・ドラゴンライダーHAMADURA
これがシリアスな笑いという奴か・・・!!学園都市驚異のメカニズム。
それはそうと一方さんヅラさん見事なコンビプレイ。見事なんだけど互いの携帯の番号交換する気はさらさらない


4・やっとこさ『三人そろった!!』
最後の最後でおいしいとこだけ持って行く上条さん。畜生!!てめぇの右手を治すためにさやかちゃんが(レ「それと違う」)
次の次ぐらいの巻で土御門がボコられる未来が見えるよ・・・








俺「さて困った。」
レ「何が?」
俺「禁書読むのって、それなり以上のレベルのドキドキ感があったんだよ・・・今回自分の中の感性がすっごいナナメになってるというか・・・どうせ予定調和だろハハンみたいな・・・一周まわって幼稚な感性・・・みたいな・・・。」
レ「それは突発性ダンゲロス症候群ッス。これにかかっちゃうと例えば戦力に絶対的な差のある敵なんかが手を抜いたりいたぶったりして即死させないのが超ご都合主義に見えたりするッス。瞬殺だけがリアリティじゃないッス。」
俺「禁書の世界でもレベル2ぐらいの念動力系の能力があれば相手の金玉ひねりあげるぐらいはできると思うんだ。」
レ「数ある内臓の中でまず金玉に攻撃を加えようと発想するのは典型的なダンゲロス症候群ッス。」
俺「でも今回の禁書のオチもまさかの股間蹴りだったよな。」
レ「能力いらんッス。」


↑『因果律をねじまげ対象者の処女(前後同時、男は後ろのみ)を確実に奪う。対象者が非処女だと発動しない』とか、そんな能力ばっかり。
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テーマ : ライトノベル感想
ジャンル : 小説・文学

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